【どちらが好き?】何でも明るく話す人と話し方が暗い人

【どちらが好き?】何でも明るく話す人と話し方が暗い人

世の中にはいろんな人がいて人柄も性格も千差万別です。

そして好みも感じ方もみんな違います。

 

例えば「声が大きい人」に対して

声が大きくて元気があっていい。と思う人もいれば、

声が大きくて一緒にいたらうるさそう。と感じる人もいます。

 

ハキハキと喋る人を好む人もいれば、

落ち着いてゆっくり喋ることが好きな人もいます。

 

いろんなパターンがある好みや感じ方ですが、

「明るさ」に関しては一択です。

明るい人と暗い人とでは必ず「明るい人」が選ばれます

 

なので明るく話しましょう!ということが今日のテーマです。

そんな「明るさと話し方」について、お伝えします。

 

明るく話そう!

タイトルにもありますが、

何でも明るく話す人と、話し方自体が暗い人、どちらが好きですか?

答えは「何でも明るく話す人」一択ですよね。

 

例えば、「この前、すごく大変なことがあってね、もう参っちゃったよ。アハハ!」

とマイナスな出来事でも明るく話している人、

聞いている側からしたら大変そうに感じないかもしれないけれど、

一緒にいて嫌な気分にはなりません。

 

「最近自粛続きだったからすることなくて料理を始めました…。」

とプラスの出来事なのに暗く話している人、

良かったね!と賛同もしにくいですよね。

 

仮に話の内容が同じだったとしても

明るく話すのと暗く話すのとでは受け手としての感じ方は全く変わります

なので明るく話す方が好まれます。

 

これは好みが分かれる、ということではなくて、

むしろ暗いことを好むという人はいない、ということです。

 

会話の終わりはポジティブに!

さらには、ネガティブな内容の話をしていたとしても

終わりがポジティブに終わっていればプラスの印象になります。

 

先程の例でも、

大変だったことをアハハ!と笑い飛ばしていますが、

それだけでプラスに受け取ってもらえます。

 

することがなくて料理を始めたという話も、

最後に「思っていた以上にハマっちゃいました。」など

プラスの内容を付け加えて終われば印象が良くなります。

 

まとめ

プロフィールを見ても、

暗い人が好みです、って書いている人見かけませんよね。

逆に明るい人というのは良く見かけます。

そりゃそうですよね。

 

お見合いは成立するのに交際に進めない、

フィーリングが違うといつも断られてしまう、

こういった時は話し方に改善点があり、

話し方ひとつで損をしてしまっているかもしれません。

 

なので明るく話しましょう!

そしてネガティブな内容を話してしまう時は

ポジティブに終わるように練習してみましょう!

 

今できることを頑張りましょう!

ではでは~(^▽^)/

 


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