デートの支払いはスマートに済ませて好意を伝えよう!

デートの支払いはスマートに済ませて好意を伝えよう!

スマートな支払いで自己アピール

デートはなるべくスマートにできることが望ましいですよね。

いつ、どこで、何をするかプランを事前に立てるのも大事ですが、

デート当日、男性にスマートに立ち回って欲しいのがお会計する時です。

 

お見合いの場、そして交際初期のシーンでは食事デートをすることが多いですよね。

素敵なお店で美味しい食事をして良いデートができたとしても、

最後に支払いでもたついてレジ前で待たされるとあまり印象は良くないものです。

 

スマートな立ち振る舞いをすることで自分の印象を良くするだけでなく、

相手への好意を伝えることもできますので是非実践してみて下さい!

 

伝票のあるお店の場合

お見合いの時のホテルのラウンジはこのケースがほとんどかと思います。

伝票や会計のカードがテーブルに置かれたら、サッと自分の方へ寄せてしまいましょう。

 

そして食事が終わりに近づいたら女性にお手洗いを促す。

女性が戻ったら自分もお手洗いに、ということにして会計をしに行く。

終わったら席にシレッと戻り、女性と一緒に店を出る。

 

女性はあれ?お会計は?となります。

または、そう演じてくれます。

なので「もう済ませましたよ。」とその日一番の爽やかな笑顔で答えるだけで、

スマートアピール完了です。

 

自分の分は自分で支払いたいと本気で思っている女性でなければ、

これをされて、嫌に思う女性はいないはずです。

 

伝票がないお店の場合

デートの時は前払いで支払うことや

小さなお店で支払っているのが丸見えで、

スマートに立ち回るのが難しいこともあるかもしれません。

 

前払いの場合は、注文だけ聞いておいて、「持っていくから席で待っていて下さい。」と言って

席取りをお願いしてしまうのも手ですね。

 

立ち回りが難しいお店の場合は女性がお手洗いに行くタイミングで支払いを済ませてしまうのが一番良いですね。

この場合だとお釣りとかレシート持ってきてくれる時にバレちゃうこたが多いですけど。

見られちゃったら「わー、カッコつけたかったんだけどな!」なんて

お茶目に対応しても良い雰囲気になるかもしれませんね。

 

まとめ

お見合いでは男性がお茶代を支払う、ということになっていますが、

デートでは自分が支払うよ、という姿勢を見せることが大事です。

 

最近は支払いをしたい女性もいますし、

男性も女性が1円も出さないのは…なんて声もたまに耳にします。

 

でも、せっかくのカッコつけれるところじゃないですか!

スマートにカッコよく振る舞って、

あなたをおもてなしします!

大事にしたいんです!

という姿勢を伝えましょう!

 

今できることを頑張りましょう!

ではでは~(^▽^)/

 


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