始めたきっかけは何であれ、婚活の主人公は自分自身。

始めたきっかけは何であれ、婚活の主人公は自分自身。

誰のために婚活してますか?

婚活している皆さん、誰のために婚活してますか?

もちろん自分のため、ですよね。

 

でも始めたきっかけは、

親にそろそろ結婚したらとしつこく言われて…、

親を安心させたくて親孝行のつもりで…、

のように親や誰かのために婚活を始めるという人も中にはいます。

 

きっかけは親のためでも自分のためでも、良いんです。

ただ一旦婚活を始めたのならばもう主人公は自分です。

自分のために婚活をして下さい。

 

「他の人に言われて…」はカッコ悪い!

例えば結婚相談所に入った理由を聞かれて、

「少しでも早く結婚したくて結婚相談所に入った」って答え、全然恥ずかしくないです。

結婚相談所に入って婚活をしている人はみんなそうなのだから、

むしろ違う理由の方が違和感があります。

 

特に、「親に言われて…」なんて答えたら…、

本人は照れ隠しのつもりかもしれないけど、

聞いた側からしたら言い訳っぽく聞こえたり、

本人は結婚に前向きなんだろうか?

本気で結婚したいのだろうか?

そんな不安な気持ちにもなってしまうかもしれません。

 

他にも相談所から交際にプラスになることをアドバイスされたとして、

実際行動に移した後で、「相談所からそうするように言われました…」ってネタバレしたり。

そんなの全くする必要なくって、自分の手柄にしたら良いのに…。

アドバイスされたアクションをすることにもし抵抗があったのならしなければ良いし、

せっかくしてもネタバレしちゃったら嫌々だったのかな?なんて見えてしまったり、

もし相手が嬉しいと思ってくれていたら、なーんだってシラケちゃいます。

 

あなたの婚活の主人公は自分です。

恥ずかしい、照れ隠し、プライド、

そういう気持ちが働いているのかもしれないけど、

誰かのせいにしているのは、はっきり言ってカッコ悪い!

 

婚活の主人公は自分なんです。

他の誰かに促されたり、アドバイスを受けたりしたとしても、

行動をするのは自分です。

相手はあなたの行動として見ています。

 

しっかりと自分の行動であること、自分の言葉であること、

そして自分のための婚活であること。

その自覚を持って婚活しましょうね。

 

ではでは~(^▽^)/

 


オススメのパーティー

いつもお読みいただき、ありがとうございます!
↓ポチっと応援よろしくお願いします♪↓

にほんブログ村 恋愛ブログ 婚活成功へ   

関連記事


無料相談のご予約・お問合せはこちらからどうぞ。
エバーパートナーズ